July 29, 2008
LISMOの課金は1曲420円だが、iTunesでは99セント。音楽の価値が4分の1と評価されているわけだ。
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これは”コロナ”?
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こうなっていたのか。。。
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いじめられっ子は、いじめっ子より自分を傷つける。
自分の欠点を探し、自分が間違ってたと思い、
その自分の情けなさを際限なく責めて、
ものすごく自分が嫌いになる。
精神的に一番追い詰めてるのは、
いじめられてもなお他人に嫌われるのを怖がって、
そんな自分が一番嫌だという、自分の心。
1. ブラジャーとパンツがお揃いになっていない理由は、毎日ちゃんと下着を替えているからよ。
2. 私たちの運転技術を笑い飛ばすなら、男がきちんと便器に狙いを定められているか、技術調査をしましょう。
3. スポーツを一緒に見ることは、絆(きずな)を深めていると思っているかもしれないけど、あんなのただの小競り合いじゃない。
4. なにか言いたいことがあるときは、ドラマが終わってからにしてくれる?
5. 寝室に来る数時間前は、サツマイモは禁止よ。
6. 助手席や後部座席から運転に口出しするのはやめて。
7. 本当のことが聞きたいのなら、ベッドの上で聞くのはやめたほうがいいわ。
8. 女性ドライバーのことをからかう前に、ミニスカートの女性に見とれて起きた事故件数の調査を先にすることね。
9. うわさ話は女だけがするって言うのなら、どうしてどの女がビッチだとわかるの?
10. 男性のストリッパーがみんなゲイだとか言わなくていいわ。私たち気にしてないから。
11. あなたがいないときは私だって大きなげっぷをする。
12. 鏡の前であなたたちが自分の姿をチェックしていても気にしないわ。
  むしろもっとチェックして。
13. 私たちと出かけるときは、あなたの好む服じゃなくて私たちの好む服を着てくれるかな。
  そうしたら破れたジーンズや薄汚れたTシャツはもっと長持ちすると思うわ。
14. 返事にうなり声を使うなら、肯定的なのか否定的なのか分かるシステムでお願い。
15. 「そのどうでもいい電話を切れ」って言い続けたくせに、切ったら会話がないって何?
16. 目と目を合わせるってことは、肩より上のことよ。
17. 家の掃除は女だけの仕事ってわけでもないし、それにほとんどの汚れやゴミはあなたのものよ。
18. すばらしいシェフといえば男性が多いのに、どうして料理をしたがらないの?
19. トイレにグループで連れ立って行くのは、あなたの話をするためよ。
20. そうね腕相撲では私たちを簡単に負かすことができるわ。
  …でも上司に腕相撲で勝って、昇進した人もいないわね。

女が本当はもの凄く言いたい20のセリフ

July 28, 2008

Guillermo Habacuc Vargas

778:

「ある芸術家が餓死寸前の犬を展示して「犬の餓死」という芸術を発表した。しかもこれはまだ最初の布石に過ぎず、私が表現しようとする芸術の準備段階だと宣言した。「犬の餓死」だけでも非人道的なのに、それが準備段階に過ぎないと宣言したことで、様々な人から非難が集中した。ネットでは芸術家のブログは炎上し、自宅には反対するグループが押し寄せ、それらをマスコミが取り上げ更に盛り上がり、収拾がつかない程に社会問題化した。

それを受けて芸術家は新たなコメントをした。次の展示に使う犬は保健所で処分される予定の犬を使用することにします。助けたい人がいらしたらどうぞご自由に。次の展示が行われる日、展示される美術館では初めて開館前に行列ができていた。鉢巻をして襷をかけたいかにも抗議団体ですという集団や、興味本位で初めて美術館に訪れましたというような一般人、そしてそれらを面白可笑しく撮ろうする撮影人。100人以上の人が集まっていたので美術館はいつもより早く開館した。開館するや否や、皆早足で「犬の餓死」が展示されている前に集まった。前回と同じように動く元気もないような犬が元気なく伏せっていたが、そこに立ててあった看板だけは前回と違った。「助けたい人がいらしたらどうぞご自由に。」展示の前に集まった皆が静かに周りを伺う。そんな中一人の老婦人が静々と手を挙げた。この犬を引き受けたいのですが。すると奥から芸術家が現れてわかりましたと犬の縄を看板から解き、老婦人へと手渡し、また奥へと下がっていった。縄を受け取った老婦人が屈み「もう大丈夫よ。」と犬の頭を撫でると自然に拍手が巻き起こった。

しかしそんな中、芸術家は奥から飄々と現れ、また連れてきた犬を看板に繋いだ。どういうことだと詰め寄られるが特に気にすることもなく、今日は10匹連れてきましたから後9匹いますよ、と答えた。人々は唖然としたが一度できた流れは変わらず、次々と挙手する人が現れた。自分が引き受ける、いいや自分が引き受けると、我先にと手を挙げた。芸術家は機械的に受け渡しを9回済まし、その日の展示は終了した。マスコミはその様子を何度も放映し、国民もその美談に酔いしれた。

芸術家はその後も精力的に展示を行ったが「犬の餓死」が完成することはなかった。どこの美術館でも用意した犬は全て貰い手が現れたからだ。それは数を増やしても変わらなかった。展示の度に生成され続ける美談が一大ブームを作っていたからだ。そしていつしかある噂が囁かれていた。あの芸術家は処分予定の犬達を救うためにこんな展示を始めたんじゃないだろうかと。

しかしある時、芸術家は突然展示をやめた。ブームの最中だったから人々は不思議がった。そしてとある記者が尋ねた。「噂では処分予定の犬を救うためにこの展示をしていたとのことですが本当でしょうか?」芸術家は答えた。「いいえ違います。それにもしそれが目的ならば展示をやめるなんておかしいでしょ?」もっともな話だった。「では何のために展示をして、そして何故展示をやめられるのですか?」芸術家は答えた。「それはこれからわかります。そして私の準備はこれで終わったので展示をやめます。どうぞ皆様これから行われる出来事をお楽しみください。」展示は終わった。

謎めいた発言は一時的に話題にはなったものの、その後も特に何かが起こるわけでもなかったので、すぐに忘れ去られた。そして数ヶ月後。奇妙な現象が起こり始めた。全国各地の公園などに痩せ衰えた犬が次々と放置され始めたのだ。「助けたい人がいたらご自由に。」と書かれた言葉と共に。引き受けたはいいものの、流行と偽善の気持ちから挙手した人が殆どで、数ヶ月もする頃には飼うことが嫌になっていた。どうしたものかと考えつく先は皆同じで、それが芸術家と同じような手段だった。直接捨てたり保健所に連れて行くよりも心が痛まない。悪いのは助けることができたのに、助けることなく見ていたやつだと。かくして「犬の餓死」は多くの人の手によって完成した。」

ルパン三世:栗田貫一50歳
次元大介 :小林清志75歳
峰不二子 :増山 江威子72歳
石川五ェ門:井上真樹夫67歳
銭形幸一 :納谷悟朗78歳

合計年齢342、平均年齢68.4歳

July 25, 2008

基本的な花火の撮り方としては

* 三脚を使って、確実にカメラを固定
* 感度は ISO50~100 ぐらい デジカメの場合、最低感度を選択
* ピントは、マニュアルフォーカスで 無限遠で固定
* シャッター速度は 2秒~5秒 ぐらいで固定
* 絞りは、ISO100の時は F8 ぐらいで固定
* ホワイトバランスは 晴天で固定
* シャッターを押すタイミングは、爆発するちょっと手前で
* 最初の数発は、構図を決めに利用

簡単に言えば、マニュアルモードで上記設定にすれば、花火は、写すことが可能となります。
逆に言えば、絞りやシャッタースピードを任意に設定できるマニュアルモードをもたない機種では、
この設定に出来ないため 撮影は困難とも言えます。